本日(7/21)、和楽グループの代表を務めておられる、林不二男氏をお招きして、「今を真剣に生きよう」というタイトルでキャリア教室を行っていただきました。お話の中には、「自分にしかできない役割を探すことが大切」という言葉が登場し、6年生として、学校を引っ張っていくために自分にしかできない役割や、今、自分に課せられている課題に一生懸命取り組めるのは、自分しかいないと考えるきっかけを与えてくださいました。
今回の授業を受けて、2学期のキャリア教育も頑張っていけたらいいですね。
本日(7/21)、和楽グループの代表を務めておられる、林不二男氏をお招きして、「今を真剣に生きよう」というタイトルでキャリア教室を行っていただきました。お話の中には、「自分にしかできない役割を探すことが大切」という言葉が登場し、6年生として、学校を引っ張っていくために自分にしかできない役割や、今、自分に課せられている課題に一生懸命取り組めるのは、自分しかいないと考えるきっかけを与えてくださいました。
今回の授業を受けて、2学期のキャリア教育も頑張っていけたらいいですね。
7月19日(土)に利田公民館にて、「多世代ふれあい食堂」が行われました。
まず初めに、大学のボランティアスタッフの方と簡単なゲームを行いました。
次に、利田地区の課題について話し合い、多世代の方々との意見交流を行いました。
防災についても学びました。災害時の食事の作り方やトイレの仕方を学び、子供たちは防災への意識を高めたように感じます。
最後には、公民館の方々が作ってくださったカレーライスやスイカを食べて、多世代の方々とふれあうことができました。
6年生では、総合的な学習の時間でキャリア教育を行っています。自分の目指す職業に就いておられる方々にインタビューを行いました。「やりがい」や「楽しさ」、その仕事ならではの「大変さ」等をインタビューし、スライドにまとめました。
発表が楽しみです。
2年生では、生活科の『生きものと友だち』という単元で、家や学校のまわりに暮らす生き物を見つけ、どのようにしたら自分の虫かごの中で気持ちよく過ごすことができるのか等について、教科書や図鑑で調べたり、お家の方に聞いたりしながらお世話をしているところです。
7月14日(火)は、それぞれがお世話をしている生き物をじっくり見たり、優しく触ったりしながら、観察カードを書きました。子供たちは、「たくさん餌を食べてくれた!」「虫かごの中に石をいれておいたら、その石の上で休憩していたよ!」と喜びを感じながら、生き物への親しみや愛着を少しずつ深めている姿が見られました。
気温もだんだん高くなり、本格的な夏になってきました。熱中症にも気をつけながら、生き物のお世話を頑張る子供たちを見守っていきたいと思います。
体育の時間に、1年生はラジオ体操と全校ダンスの練習をしました。
ラジオ体操が初めての子供もいましたが、ラジオ体操の動画を見ながら、動きをそろえることを目標に
行いました。2回練習すると、2回目は上手になっていました。
全校ダンスは、全校集会や運動会の時等に踊ります。みんなで動きをそろえ、気持ちよく体を動かしました。
7月8日(水)に富山地区広域圏クリーンセンターに見学に伺いました。燃やせるごみが処理されるまでの過程を動画や施設内の見学を通して学んできました。実際にごみピットからごみクレーンで燃やせるごみを持ち上げ、焼却炉に運ばれる所を見せていただきました。子供たちはめったに見られない光景に驚きを隠せない様子でした。
短い時間の中でたくさんのことを教えていただきました。クリーンセンターの皆さん、お忙しい中、ありがとうございました。
今日、社会の時間において、地域の方を講師にお招きし、出前授業を行いました。
植物はなぜ育つのか、米作りにはどのような道具を使うかなど米作りに必要な知識をていねいにたくさん教えていただきました。これからも、社会科の時間において「米作り」について調べ、さらに学びを深めていきます。
生活科の学習で、学年のみんなで砂遊びを行いました。
始めの方は、砂で山を作るチームと、砂団子を作るチームに分かれて活動を行いました。
「見てみて!こんなに高い山ができたよ」「丸く砂を団子にできたけど、泥でやるときよりも難しいな」と思い思いに遊んでいる様子でした。
また、水を使って砂遊びを行う中で、「温泉をつくりたい」「溝を繋げて、大きな川を作りたい」など、豊かな発想をもって活動を楽しむ姿も見られました。
6月30日(水)に、富山県警察の方をお呼びし、「くもくん教室」のお話を聞きました。
自分の身体は全て大切であり、特にプライベートゾーン(水着を着ると隠れる部分とお口)は、自分も他の人も大切な場所であることをクイズ等を通して学びました。
自分の身体を守るために、自分はどう過ごしていけばよいのか、よく考えることができました。
6月26日(金)に富山地区広域圏リサイクルセンターに見学に伺いました。この施設では、富山市、立山町、上市町、舟橋村、滑川市の燃やせないゴミや資源ごみが回収されてくるそうです。子供たちは、集められたゴミが分別されていく様子を実際に見て学ぶことができました。特に、今回は特別に中央操作室に入らせていただき、大きなゴミピットを見せていただきました。子供たちもゴミピットの大きさには驚きを隠せない様子でした。
リサイクルセンターの方から最後にお願いされた、①ごみを分別して出すこと②空き缶や空き瓶は中をすすいでからゴミに出すことをしっかり守って過ごしていきたいですね。