本日の6限に、北日本新聞の方をお呼びし、新聞の読み方講座を行いました。初めは、たくさんの文字が書かれた新聞は、読むことが難しいのではと不安な様子を浮かべる子供もいましたが、新聞のつくりや大きな見出しを中心に読み進めるなどコツを教えていただき、自分が興味をもった記事をじっくりと読みすすめている子供の姿がありました。
今日から金曜日までの新聞で自分が気になった記事をどんどんスクラップしてきます。
来週水曜日に4年2組の5大ニュースを決める予定です!
本日の6限に、北日本新聞の方をお呼びし、新聞の読み方講座を行いました。初めは、たくさんの文字が書かれた新聞は、読むことが難しいのではと不安な様子を浮かべる子供もいましたが、新聞のつくりや大きな見出しを中心に読み進めるなどコツを教えていただき、自分が興味をもった記事をじっくりと読みすすめている子供の姿がありました。
今日から金曜日までの新聞で自分が気になった記事をどんどんスクラップしてきます。
来週水曜日に4年2組の5大ニュースを決める予定です!
学習発表会に向けて、3年生は利田の伝統芸能について学習しています。今日は、地域の方々を講師にお招きし、「荷方節」(歌・踊り)、「常願寺暴れ太鼓」、「盆踊り」について、団ごとに教えていただきました。
「歌や踊りが、やってみると難しかった」「どの伝統芸能も楽しかった」「私も教えてくれた先生のように上手になりたい」など、利田の伝統芸能に触れた子どもたちの感想は様々でした。どの子も、実際に体験することを通して、利田に伝わる伝統芸能を身近に感じ、前向きに学ぶことができたようです。
来週からは、自分が担当するグループを決め、本格的に練習を始めます。地域の方々から教えていただいたことを
大切にしながら、学習発表会に向けて一生懸命練習していきます!
9月27日(日)に利田小学校運動会を行いました。「まず、やってみる!自分から一歩ふみだし挑戦する利田っ子」をスローガンに、これまで競技や応援練習に取り組んできました。土曜日に雨が降り、雨天順延になりましたが、天気に恵まれて力いっぱい競技に取り組むことができました。子供たち一人一人が一生懸命頑張る姿が素敵でした。
源助大根の種まきをしてから約1週間が経ちました。子供たちが蒔いた種からは、可愛らしい芽が出て少しずつ成長している様子です。
今日は、出てきた芽をじっくり観察したり、大根の成長に必要な「間引き」を行ったりしました。芽の形や色などをよく見たり、友達の芽の様子を比べたりしながら活動に取り組んでいました。
これから大根がどのように成長していくのか楽しみにしながら、お世話をしていきたいと思います。
運動会に向け、1・2年生はダンシング玉入れ「元気マックス!玉入れのカリスマ!!」の
最後の練習をしました。
各色団2年生リーダーの掛け声の後、「カリスマックス」の曲に合わせて元気よくダンスします。
2年生が1年生に声をかけ、協力し合って玉入れや入退場も上手になってきました。
今年は、ゴールドボールとシルバーボールの追加点もあり、本番が楽しみです。
今日、2年生は生活科の学習で、源助大根の種を植えました。子供たちは、指で土に小さな穴を開け、種を植えた後、布団をかけるように優しく土を被せていました。「どんな芽がでるのかな。」「大根を育てるの初めて!」とワクワクしている子供たちがたくさんいました。
2学期に入り、新しい学習にチャレンジしたり、運動会練習で一生懸命体を動かしたりと、どんどん成長を見せる子供たちです!これからも様々な場面で、2年生がキラキラ輝くことを願っています!
久しぶりの青空が広がり、1年生は運動会で走る「70m走」の練習を初めて行いました。
春に走った50m走より少し長い距離でしたが、1学期より力強い走りで、
腕を振って最後まで駆け抜ける姿が見られました。
運動会当日が楽しみです。
先週火曜日、1年生で初めて「えいごと なかよし」の学習をしました。
ALTの先生、外国語専科の先生と一緒に英語の歌遊びをしたり、
英語の絵本の読み聞かせを聞いたりして、英語に親しむことができました。
本日(9/11)、6年生はキャリア教育の一環として、「YKK AP技術館」を訪れました。技術館では、「YKKAP」の創立や理念、挑戦し続ける集団についての話や、子供たちにインタビューに答えていただきました。
インタビューの中には、「働くことの魅力」や「働く上で大切にしていること」「働く前に付けておいた方がよい力」などについて聞いていました。
この校外学習での学びを今後の総合的な学習の時間に生かしていけたらいいですね。
3年生は、総合的な学習の時間に「利田のいいところ」について学習しています。7日(月)には、宝栄寺へ校外学習に行ってきました。お寺の方から宝栄寺の歴史について教えていただいたり、鐘を鳴らす体験をさせていただいたりと、普段の学校生活ではできない貴重な体験に、子供たちはとても嬉しそうな様子でした。
学校に戻ってからは、「昔から受け継がれているのに、傷が全然なくてすごい」と、お寺を大切に守り続けてきた方々のすごさに気付いたり、鐘を鳴らしたことを「特別な経験になった」と振り返ったりするなど、それぞれに宝栄寺のすてきなところを見つけていました。
地域の歴史や文化に触れ、利田のよさについて考える、貴重な学習となりました。お忙しい中、子供たちの学習にご協力いただき、本当にありがとうございました。